twitter : 10shiyuki
28 Dec 11
「若者の○○離れ」って、アリの生態が変わって巣の中でほとんどのことができるようになったのに、旧態然としたアリジゴクが飢えて「アリは外に出て歩きまわるべき」って言ってるように見えて滑稽
Twitter / @koge2do (via burnworks)

(Source: shibata616, via burnworks)

26 Dec 11
今から30年近く前の話。
見合い結婚の新郎新婦だったが、当日挙式の時間になっても新婦&新婦家族がこなかった。
ようやくやって来た新婦両親は真っ青で憔悴しきった様子。
新婦が脳味噌にホテイアオイが群生したような置手紙を残しトンズラこいたという。
曰く「義理もあり、新郎さんに不服もなかったので一度は結婚を決意した」
「でも、式間近になって、私は運命の愛に出会ってしまった」
「私は、女として、この真実の愛に生きたい」
「新郎さん、きっとあなたにも運命の人が別にいるはずです。その人を幸せにしてあげてください」
新郎呆然、怒りに震える新郎親族、続々集まる招待客、途方にくれる式場スタッフ&受付係。
どうするどうなるのカオス状態。その時新郎が言った。

「…今日は僕の30歳の誕生日なんです。誕生パーティをしましょう」

そのまま招待客にはお席についてもらい、高砂席のど真ん中に新郎着席。
「今日は僕の誕生パーティにようこそw…って、こういうのやってみたかったんだよなあwww」
うすうす事情を察しながらも、新郎の決死のノリにあわせる優しい招待客たち。
さすがに余興・スピーチはそのままとは行かなかったが、余興でバイオリン演奏を頼まれていた新婦友人が、
所属のアマ管弦楽団のメンバーに連絡を取ったところ、手の空いてた何人かが来てくれてプチ演奏会。
和やか…とまではさすがに行かなかったが、「お誕生会」はなんとか終了した…という。

ホテイアオイ新婦は一年たたないうちに「真実の愛」とやらに捨てられて、実家にリターン。
真実の愛の結晶が腹にいたため、父親が軟化して家には入れてもらえたらしいが、その後は不明。
一方、「もう女の人とは縁の無い人生でいいわw」と仕事一筋に打ち込んで行った新郎は、数年後
雪道で立ち往生していた女性のチェーン装着を手伝ったのが縁でその女性と結婚し、
二年後に私の父親となりましたw

コピペ運動会 (via leeshenshu)

happywing reblogged izuko:

(via tataraseitetsu)

(via shinyai)

02 Dec 11
テクマクマヤコンって、テクニカル・マジック・マイ・コンパクトの略だったのか、、、。略し方が斬新すぎる。
ラミパスも、スーパーミラーを逆から読んで略したとか、、、。
ハイセンス。
Twitter / kk319 (via gearmann)

(via an-k)

02 Dec 11

そんな中、ある研究者が「甘くない糖」を開発してしまったのである。

上司は当然、「どうするんだそんなもの」と聞いた。けど、研究者に「こいつは売れる」という確たる感触があるわけではない。ただ「面白そうでしょ」というだけなのである。それでも上司は研究の中止はさせなかったようだ。そしてめでたく、甘くない糖は製品として完成する。いよいよ量産、発売ということで、今度は役員会にかけられた。幹部たちも一様に「どうするんだそんなもの」と首をひねったが、「やめとけ」とは言わなかったらしい。スゴい人たちである。

結果は大ヒット。和菓子などのメーカーなどから矢のような注文が殺到し、幹部たちはあんぐり口を開けてその報告を聞いたという。消費者は「甘さ抑え目」を好むようになってきた。菓子メーカーとしてはこの要望に応えなければならない。けれど、甘味を抑えるために砂糖の使用量を単純に減らせば、テリがなくなったり本来の食感が損なわれたりしてしまう。そこでこの「甘くない糖」が引っ張りだこになったというのが、そのカラクリだった。

中国人が日本で買い漁っているもの - 産業動向 - Tech-On!

(via yaruo) (via kml) (via jacony) (via vmconverter) (via bo-rude) (via tiga) (via plasticdreams)

2009-03-16

(via gkojay) (via eternityscape)

え?「甘さ控えめ」って、「砂糖控えめ」じゃないのか!

(via radioya)

(via tasteful) (via rightstaff, proto-jp)

2010-02-25

(via gkojay) (via neos21)

(via theemitter) (via hepton-rk) (via fujihajime) (via allgreendays) (via nobw2001) (via akobay80) (via biikame) (via golhan) (via text-man) (via tiga) (via appbank)
27 Nov 11
週刊誌にウイングガンダムが好きと書かれて困惑
落合「ウイングガンダムになってるな。俺が好きなのはウイングガンダムゼロカスタムなんだけど…」
落合博満 -アニヲタWiki- (via motovene)

(via yaruo)

27 Nov 11
寝る前にパジャマに着替えなくなったとき
たぶん子供時代が終わった。
最近2ちゃんで見た、いい言葉:アルファルファモザイク (via mcsgsym, plasticdreams)
2009-05-06 (via gkojay) (via eternityscape)
16 Nov 11
 1人のエンジニアが、ある日、道を歩いていると1匹のカエルが呼びかけました。
 「私にキスしてくれたら、とても美しいお姫様へ戻ることができるのよ」
 彼は身をかがめてカエルを拾い上げると、自分のポケットにしまい込みました。
 そこで、ポケットの中からカエルは再び言いました。
 「もしあなたがキスしてくれて私をお姫様へ戻してくれたなら、あなたと一週間一緒に過ごしますわ」
 エンジニアはカエルをポケットから取り出して、微笑むとまたポケットへしまい込みました。
 するとカエルは泣き叫ぶように、
 「もし私をお姫様へ戻してくれるなら、あなたと一緒にいて、もう何だってあなたの望みどおりのことをします」
 またもやエンジニアはカエルをポケットから取り出すと、やはり微笑みかけるだけでポケットへ戻しました。
 カエルはようやくそこで尋ねました。
 「いったいどういうことなの? 私は美しいお姫様で、あなたと一週間一緒にいて、何でも望みどおりのことをすると言ってるのですよ? どうしてキスして下さらないの?」
 するとエンジニアがこう答えました。
 「僕はエンジニアだよ。恋人を持つ暇なんてないんだ。だけどしゃべるカエル、こいつはカッコいい!」
joke19 (via sesuna)

(via takaakik)

07 Nov 11
「北の国から」ってあるでしょ?
 僕も好きなんですよ。
 泣いたりもしますよね。
 でも僕はあれはあくまでドラマだと思うんですよ。
 ドラマとして作品として僕は好きなんですよ。
 んで、たまにあれを、ほんまに実践するやつがいるでしょ。
 ほいでこないだそれのドキュメンタリーみたいなのがやってたんですよ。
 なんか山奥に自給自足で暮らしている家族なんですよ。
 んでね、見てるうちにねーだんだん腹立ってくるんですよ。
 その息子がね、言うんですよ。
 1年くらい都会で暮らしていたと。
 そいで都会の朝のラッシュ時のサラリーマンの顔を見てたら、
 腐っていてまるで地獄のようだった、もう二度とあんな所には行きたくない、
 とか言うんですね。
 腹立ってきません?
 いや、待てと。
 お前らはお前らで、その生活を選んで田舎で暮らしているから
 俺はお前らの生活を悪くいうつもりはない。
 ただ、都会でがんばっている人たちが、まるでお前らよりか劣っているとか、
 人間としてピュアじゃないとかいうような言い方をなんでされなあかんねん。
 がんばっとるちゅうねん。
 お前らは自給自足でお前らのことしか考えてへんやないか。
 こっちはこれから高齢化社会で、一人の成人がたくさんの年寄りを面倒みてかなあかんねん。
 そのためにこっちは税金払って、何かを産み出してがんばってんねん。
 お前らはそんなことを考えてるのか?
 自分らの家族のことしか考えてへんやん。
 それで自分らは偉いみたいな言い方されても、全然感動せえへんねん。
 そりゃあ朝のラッシュ時には目が腐ってるかもしれんわ。
 でも一日中腐ってるわけじゃないわ。
 輝いてるときもあるわ。
 こっちは一生懸命働いて何かを産み出そうとしているし、
 家族以外のものも養おうとしてるやん。
 みんながお前らみたいな生活をしたら、この日本は潰れてしまうぞ。
 ほんで、お前らは誰の世話にもなってないとかいいながら車乗ってるし、
 木を切る言うてチェーンソー使うてるし。
 それは誰が作ったんか?
 お前らが作ったとちゃうねん。
 ほいでガギができた言うて、病院行っとるがな。
 全部人の世話になってるやん。
 お前らが山火事でも起こしゃ、それは誰の金で消す思うてんねん。
 ものすごい人の世話になってるんですよ。
 んでガギが五人ぐらいいるんですけど、けっこうもう大人なのに、
 全員もれなくタメ口なんですよ。
 その教育も腹立つんですよ。
 みんなタメ口やねん。
 そんな敬語も使われへんような奴らがな、偉そうに何を言うとんねんと。
松本人志「北の国からのマネをして田舎で暮らす家族」について語る (via mcsgsym, sociologbook)
2009-02-03 (via gkojay) (via petapeta) (via yaruo) (via oosawatechnica)
01 Nov 11

その会社は、お茶汲みで倒産しかけたのだという。

なんでも、その会社は原因不明の業績悪化にあえいでいたんだそうだ。
いろんなところをチェックしてみても、どうしても悪影響を及ぼすような原因が見付からない。
どうしたものかと途方に暮れていたらしい。

そんなとき、その業績悪化が始まる直前に寿退社したOLがいることに気付いた。
そのOLはお茶汲みくらいしかしてなくて、抜けたくらいで経営に打撃が与えられるとも思えない。
しかし他に原因らしい原因も見当たらないし……ということで、
経営陣はこのOLさんのところを訪れて、とにかく話を聞いてみることにした。

元OLさんは「たいしたことはしておりませんでしたが……」
と遠慮がちに自分のやっていた仕事を語りはじめた。

まず茶葉を仕入れて来ると、それを一度全部あけて、葉と茎に分別する。
誰よりも早く会社に着き、全員の机をきれいに拭く。
そして出社して来る社員たちの顔見ながら、一人一人にお茶を淹れる。
このとき、少し元気が無さそうな人を見付けたら、
前もって分別しておいた茎をお茶にちょこんと立ててやるのだそうだ。そう、茶柱を立てておくのである。

「私のやっていたことはそれだけです」

ほんわかするコピペ貼ってけ BIPブログ (via uedawasshoi)
2011-10-08 (via gkojax-text)

(via motomocomo)

01 Nov 11

その会社は、お茶汲みで倒産しかけたのだという。

なんでも、その会社は原因不明の業績悪化にあえいでいたんだそうだ。
いろんなところをチェックしてみても、どうしても悪影響を及ぼすような原因が見付からない。
どうしたものかと途方に暮れていたらしい。

そんなとき、その業績悪化が始まる直前に寿退社したOLがいることに気付いた。
そのOLはお茶汲みくらいしかしてなくて、抜けたくらいで経営に打撃が与えられるとも思えない。
しかし他に原因らしい原因も見当たらないし……ということで、
経営陣はこのOLさんのところを訪れて、とにかく話を聞いてみることにした。

元OLさんは「たいしたことはしておりませんでしたが……」
と遠慮がちに自分のやっていた仕事を語りはじめた。

まず茶葉を仕入れて来ると、それを一度全部あけて、葉と茎に分別する。
誰よりも早く会社に着き、全員の机をきれいに拭く。
そして出社して来る社員たちの顔見ながら、一人一人にお茶を淹れる。
このとき、少し元気が無さそうな人を見付けたら、
前もって分別しておいた茎をお茶にちょこんと立ててやるのだそうだ。そう、茶柱を立てておくのである。

「私のやっていたことはそれだけです」

ほんわかするコピペ貼ってけ BIPブログ (via uedawasshoi)
2011-10-08 (via gkojax-text)

(via motomocomo)